【1】一眼レフカメラ+ジンバルを用いた動画撮影
弊社では、メイン機材としてSONYの一眼レフカメラと、手ブレを防止する機材であるDJI製ジンバルを使用して撮影を行います。
特に高感度特性が良いとされている
αS3、FX3をメインとして、α7MK4をサブ機として使用し、
単焦点レンズでボケみを活かした幻想的な映像を撮影します。
また、データ形式はSLOG3フォーマットで撮影し、破綻の少ない色調整を行います。
また、長時間のドキュメント撮影では、業務用ビデオカメラである
SONY製 Z150を使用いたします。


【2】プレミアプロ、アフターエフェクト等を使用した各種編集
映像の編集は、Adobe社のプレミアプロをメインに使用しています。多数のエフェクトや、各種プラグインを用いて、迅速でかつ、見栄えの良い映像作りを心掛けています。
また、アフターエフェクトによる映像加工も得意としています。
・タイトルテロップなどのアニメーション作成
・映像内の顔のスキンレタッチ(プラグイン使用)
・髪の毛や不要物の除去加工(フレームごとに修正)
【3】動画のコンセプト作りからサポート
今や日々いろいろな方々が動画制作をしており、
ありきたりな動画では視聴者を引き付けることができません。
弊社では、TV局での業務経験のある構成作家を入れて、引きのある動画コンテンツをお作りいたします。
・インタビュー動画では台本作りから
・PR動画は、商品の魅力を最大限にアピール
・面白く、楽しい動画は、アクセス数アップに繋がります


【4】AI生成による静止画、動画、音楽も最大限に活用
今や、AIによる静止画、動画、音楽の生成は当たり前になってきています。
AIを使って人物や動物、景色など、あらゆるものを静止画として作成可能です。ぱっと見た感じでは、実物と見分けがつかないレベルまで来ています。
弊社では、AIで学習させた人物の顔データを20名ほど持っており、同じ顔でいろいろなAI画像を作成できます。
AIで画像を作成すれば、それをAIで動画化します。現在では、10秒の動画を作成することができます。また、AIにより映像の一部を削除したり、交換したり、追加することも可能です。
SNS向けショート動画などでは、AIで生成したBGMを使用しています。著作権の制限がかかることなく安心して動画を配信できます。
